エレコムがスマートフォンショルダーストラップを新発売、ウェーブ型ループと幅広ベルトで快適性を向上

PR TIMES より
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記事の要約
- エレコムが幅広フラットタイプのスマートフォンショルダーストラップを発売
- 小物取り付け可能な独自設計のウェーブ型ループ3つを搭載
- 25mmと30mmの2タイプで長時間使用の負担を軽減
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エレコムの新型スマートフォンショルダーストラップが快適性を向上
エレコム株式会社は肩への負担を軽減する新たなスマートフォンショルダーストラップを2025年1月下旬より発売する。この製品は独自設計のウェーブ型ループを3つ備え、ワイヤレスイヤホンやサングラス、鍵などの小物も一緒に持ち運べる実用的な設計となっている。[1]
ストラップのベルト幅は25mmと30mmの2タイプが用意され、フラットな形状により肩への負担を大幅に軽減している。30mmタイプにはデザイン性の高いカラビナが標準で付属しており、日常的な持ち運びから仕事や旅行まで幅広い用途に対応が可能だ。
製品のフックや金具には高級感のあるマットブラック仕上げを採用している。環境に配慮した『THINK ECOLOGY』認定製品として、パッケージのプラスチック使用量を従来比20%以上削減することで環境負荷の低減にも貢献している。
スマートフォンショルダーストラップの製品仕様まとめ
項目 | 詳細 |
---|---|
発売時期 | 2025年1月下旬 |
ベルト幅 | 25mm/30mmの2タイプ |
付属品 | ウェーブ型ループ3個(30mmタイプはカラビナ付き) |
対応ケース | ハイブリッドケース、ソフトケース(背面が硬い素材推奨) |
耐荷重 | 約10kg(本体250g以下推奨) |
環境対応 | パッケージのプラスチック使用量20%以上削減 |
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フラットタイプのショルダーストラップについて
フラットタイプのショルダーストラップとは、ベルト部分を平らな形状に設計したストラップのことを指す。主な特徴として以下のような点が挙げられる。
- 荷重を広い面積で分散し肩への負担を軽減
- ねじれや絡まりが少なく使いやすい形状
- 装着時の安定性が高く長時間の使用に適している
フラットタイプのショルダーストラップは従来の丸紐タイプと比較して接地面積が広いため、荷重を効果的に分散することができる。エレコムの新製品は25mmと30mmという幅広なベルトを採用することで、スマートフォンに加えて小物類を取り付けた状態でも快適な装着感を実現している。
参考サイト
- ^ PR TIMES. 「スマートフォン以外の小物も一緒に持ち歩けるループ付き!幅広で肩に負担がかかりにくい、カジュアルデザインのスマートフォンショルダーストラップ 2タイプを新発売 | エレコム株式会社のプレスリリース」. https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000990.000026881.html, (参照 25-01-29).
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